自治体の皆さまへ / AI議事録・要約パック

会議の録音を、
議事録・決定事項・ToDoに自動変換

部署会議・プロジェクト会議・調整会議——録音はあるのに議事録化が追いつかない。AIで話者分離・要点整理・決定事項・ToDo抽出まで自動化し、議事録作成の負担を1/10にします。

こんなお悩みなら / PAIN

1つでも当てはまれば、お役に立てます。

議事録作成に時間

会議1時間につき、議事録整理に同じくらいの時間がかかる

議事録作成が議長に集中

議長が兼務して負担が大きい

議論の経緯が残らない

結論だけが残り、なぜその結論になったかが分からなくなる

ToDoが埋もれる

決定事項と担当者が議事録の中に埋もれ、実行が漏れる

出席者の確認が大変

誰が何を発言したかの対応付けに手間がかかる

会議の数が多すぎる

担当者が会議に追われ、本業に時間を割けない

やれること / WHAT WE DO

AIに任せられる業務

なぜ当社が語れるのか: 当社は毎朝の経営会議や外部交渉の録音をAIで整理し、決定事項をTODO管理に連携する仕組みを自社で実運用しています。議事録作成の負担を下げ、議論の質を上げる両方を実感しています。

録音データの取り扱いや運用設計の詳細は自治体向けRFI対応資料にまとめています。

料金 / PRICING

自治体向けパッケージは年間100万円から。まずは小規模導入で実証を。

文書検索・議事録・職員アシスタント・問い合わせ対応の各パックは、単体でも導入可能です。研修15万円〜/ガイドライン整備30万円〜/プロンプト集作成20万円〜/月次伴走10万円〜。予算要求前の相場観だけでもRFI対応資料をご参照ください。

FAQ

よくあるご質問

機密会議でも使えますか?
機密性の高い会議はオンプレミス環境またはオフライン処理で対応します。クラウド利用の場合は、音声ファイルの暗号化転送・処理後の即時削除を徹底します。
話者特定は正確ですか?
録音環境によりますが、個別マイクやZoom等の個別音声チャンネルを使うことで精度が大きく向上します。不明確な場合は「発言者A」として、人が後から訂正する運用が基本です。
LGWAN環境では?
LGWAN内での録音データ取り扱い規程を確認し、必要に応じて閉域網対応の音声エンジンを選定します。
議事録の責任は誰に?
AIが作ったものは「下書き」と位置づけ、会議の主宰者または指定担当者が最終確認・承認する運用を原則とします。